GMAIL

Gmail の英語メールを、ブラウザ拡張なしで添削。

WriteNative は Mac アプリなので、Chrome で書いている Gmail のメールも、メールアプリや Slack と同じようにチェックします。間違いに下線を引き、理由を日本語で説明し、ワンクリックで直します。

Gmail での使い方

WriteNative は、入力中のテキスト欄を macOS のアクセシビリティ機能で読み取ります。Chrome の Web ページ上のテキスト欄も対象です。Gmail を開いてメールや返信を書き始めれば、下線が表示されます。受信トレイは読みません。チェックするのは入力中の欄だけです。

  • スペルと文法の間違いに、書きながら下線が付きます。
  • 修正案と理由が日本語で、ワンクリックで確認できます。
  • 「すべて修正」で、文全体をまとめて直せます。
  • ショートカットは他のアプリと同じ。文を選んで ⌥ を2回押せば書き換えられます。

拡張機能にしない理由

ブラウザ拡張は、開いたすべてのページを見ることができます。WriteNative が見るのは入力中の欄だけです。しかも同じアプリで Gmail、メールアプリ、Slack、Notion をカバーするので、設定も辞書もショートカットもどこでも同じです。

日本語で書いて、英語で送る

何も選択せずに ⌥ を2回押して日本語で書けば、送信できる英語が Gmail のメールのカーソル位置に入ります。

知っておきたいこと

Gmail は Chrome でテストしています。ブラウザでは、修正はクリックしたときに反映されます。タイプ中の自動修正は、メモやメッセージなど Mac 標準のアプリで働きます。

よくある質問

Safari でも使えますか?
Gmail のテストは Chrome で行っています。他のブラウザのテキスト欄でもたいてい同じように動きますが、まだ保証はしていません。
受信トレイを読みますか?
読みません。読むのは入力中のテキスト欄だけで、ページの他の部分には触れません。
メールの内容は保存されますか?
保存されません。送られるのはチェックする段落だけで、何も残しません。On-device プランなら、何も Mac の外に出ません。

次の Gmail の返信をチェック。

ダウンロードは無料。拡張機能も、新しいエディタもいりません。